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一般的なノートパソコン(OS:Windows 11, Browser:Chrome)であれば、オンライン演習についても問題なく受講いただけます。
PMIの案内によると、新しいPMP試験は2026年7月9日からグローバルで提供開始となります。
現行版のPMP試験を受験したい場合は、2026年7月8日までに受験する必要があります。7月9日以降は新しいECO(試験概要)の対象となります。
新しいPMP試験のECOは、PMI公式サイトの新しいPMP試験案内ページから確認できます。 ページ内の**「Download the Exam Content Outline」**より、最新版のECO(PDF)を入手できます。 新ECOの表紙は黒色に青のラインです。 2026年3月時点では英語版のみの提供となっています。(現行ECOの表紙はオレンジ色です。)
新しいECOでは、出題比率は**People 33%/Process 41%/Business Environment 26%**です。また、出題は特定の手法に限定されず、約40%が予測型、残り約60%がアジャイル/適応型・ハイブリッドにまたがる構成とされています。
PMIによると、新しいPMP試験では、**AI、サステナビリティ、価値提供(value delivery)**などのテーマが新たに重視されます。あわせて、成果や価値を生み出すための考え方、協働のしかた、実務に即した判断力がより重視される内容に見直されています。
新しいECOでは、PMP試験は180問・240分です。問題形式には、選択式問題に加え、ドラッグ&ドロップ、ケーススタディ、ツールやデータを扱う実践的な問題などが含まれます。なお、180問のうち10問はプレテスト問題で、採点対象外です。
受験予定日にあわせて選ぶのがおすすめです。2026年7月8日までに受験予定の方は現行版向け、7月9日以降に受験予定の方は新試験向けの学習リソースを選ぶのが基本です。PMIは、更新版の学習リソースを2026年4月14日から提供開始すると案内しています。また、すでに学習を始めている方については、PMPの中核となる原則やアプローチは引き続き共通と説明しています。 (2026年3月 PMI公式情報に基づき掲載時点の内容を記載しています)
新試験対応のPMP試験対策コース 日本語版は、現在準備を進めているところです。 お申し込み方法や受付開始時期の詳細については、当社研修サイトをご確認ください。
新しいECOでは、学歴・教育歴に応じて複数の受験ルートが示されています。たとえば、高校卒業相当は60か月、短期高等教育・専門課程相当は48か月、学士相当以上は36か月、PMI GAC認定プログラム修了者は24か月の、過去10年以内の重複しないプロジェクト経験が必要です。
現行のPMP試験は日本語で受験できます(2026年7月8日まで)。新しいECOに対応した試験(2026年7月9日以降)についても日本語で受験できる予定です。
オンラインライブコースの言語は、日本語です。
講義はzoomを使用します。
はい。どちらを受講されても、受講者様特典をご提供いたします。
PMIの案内では、PMP試験はPearson VUEのテストセンターで受験する方法と、オンラインで受験する方法の両方が用意されています。ご自身の受験環境に合わせて選択できます。
はい。PMIの案内では、1年間の受験資格期間内に最大3回まで受験できます。3回不合格となった場合は、最後の受験日から1年間待って再申請する必要があります。
可能です。 法人様用の申込用紙のご用意がありますので、そちらに受講者様の氏名・メールアドレスを記載してお申込みください。 詳細は事務局にお問い合わせください。
アカウント(アクティベーションコード)は個別発行となっております。 コード配布手順は、コード発行の宛先となるメールアドレスの一覧を当方に送付いただき、当方より、発行する形です。
はい、可能です。希望コースと人数等をお知らせください。御見積書を発行します。
可能です。
オンデマンドの場合は入金確認後に受講者様にコース受講方法等のご案内をします。 オンラインコースの場合は、開催日の数日前までにご入金ください。
一生に一度の機会が期限切れになる前に、今日から始めましょう。